オンラインイベント・ミートアップ
参加者が受け身にならず、自由に動き回りながらお互いに交流できるオンラインイベントを開催しましょう。
オンラインイベント、参加者は本当に盛り上がっていますか?
実際に参加している人は、どれくらいいるでしょうか。カメラをオフにし、マイクをミュートしたまま、またひとつウェビナーを聞き流しているだけの人は何人いるでしょうか。従来のオンラインイベントでは、参加者同士が自然にやり取りする手段がないため、どうしても受け身になりがちです。
flat.social でオンラインイベントをワンランク上へ
flat.social では、参加者が自由に動き回り、近くにいる人と話し、空間オーディオとビデオで自然に会話できます。立食パーティーと会議室でのプレゼンテーションほどの違いがあります。参加者は自然にネットワーキングし、会話の輪から輪へと移り、ブースを訪れ、一緒にゲームを楽しめます。そのすべてが、自分でデザインしたひとつの会場の中で完結します。
ひとつの会場で、あらゆる形式のイベントを
参加者が歩き回りたくなる会場
イベントは「通話」ではなく「場所」です。参加者はマップの上を飛び回り、ステージを見つけ、ブースを発見し、思いがけない会話に加わっていきます。テンプレートから始めることも、会場を一から作ることもできます。
自然に生まれるネットワーキング
オーディオとビデオは距離に応じてつながります。参加者はグループのそばで少し話を聞いてから、会話の輪に加われます。知らない人ばかりのブレイクアウトルームに、カウントダウンタイマー付きで振り分けられることはありません。
講演が終わっても静まり返らない
講演は画面共有を使ってカンファレンスルームで行い、終わったら全員をフロアに戻しましょう。いつもならチャット欄で立ち消えになってしまう議論が、登壇者のすぐそばで、少人数の輪になって声に出して続きます。
つい長居したくなる懇親会
サッカーをしたり、波に乗ったり、花火を打ち上げたり。内蔵ゲームがあるから、懇親会が雑談だけで終わりません。リアクションを使えば、誰もミュートを解除しなくても盛り上がりが続きます。
Flat.social でオンラインイベントを開催する方法
空の flat から開場まで。多くの主催者が見落としがちなポイントも押さえています。
- 1flat とルームを作成する
交流用のオープンスペーシャルルーム、講演用のカンファレンスルーム、質問用のチャットルームをひとつずつ用意します。各ルームには最大100人まで入れます。さらに大人数の場合はルームを追加してください。
- 2会場を作る
ビルドモードで、ステージ、ロゴ入りのスポンサーブース、3D テキストの案内看板、休憩時間用のゲームをいくつか配置します。雰囲気に合ったライティングも選びましょう。
- 3参加できる人を決める
名前を入力するだけで参加できるゲストに flat を開放するか、登録したメールドメインのユーザーだけに限定します。チーム向けに、モデレーションとビルドモードの権限を持つホスト用のロールを作成しましょう。
- 4リンクを送る
イベント全体がひとつのリンクで完結します。カレンダーの招待、メール、イベントページに貼り付けるだけです。参加者がインストールするものは何もありません。
- 5当日を運営する
セッションの開始時にはお知らせを投稿し、ロビーにはモデレーターを配置しておきます。終了後はインサイトのダッシュボードで、誰が参加し、どれくらい滞在したかを確認できます。
よくある質問
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盛り上がるオンラインイベントとは?
盛り上がるオンラインイベントとは、参加者がただウェビナーを受け身で視聴するのではなく、自由に動き回り、近くの人と自然に会話し、インタラクティブなアクティビティに参加できるイベントのことです。